【漫画】ハクメイとミコチ

樫木祐人の漫画作品、「ハクメイとミコチ」なん(*'ω'*)
一話完結型の物語で、身長9センチメートルのこびとである二人の女の子――ハクメイとミコチの日常を描いた物語なん。

こう、ほのぼのしたところとか、言い話だなー的な感じで物語が進んで読んでて飽きないん。
特にこの物語の見どころは「小人目線」なん。
大きな草になっていたり、カエルや小鳥が大きかったりと、小人目線では世界観がかなり変わるんな。
まじぱないん_(:3」∠)_

そんなわけで、小人の物語なん。

なんだか小人さん探しに森の中に入っていきたくなるんなー_(:3」∠)_

 

ハクメイとミコチ コミック 1-6巻 セット

ハクメイとミコチ コミック 1-6巻 セット