新約 とある魔術の禁書目録(2)

 

鎌池 和馬のライトノベル作品、「新約 とある魔術の禁書目録(2)」なん。

 

物語の内容は、三人の主人公が出遭って、今後の脅威について説明を聞く感じなん_(:3」∠)_
まあ、なんというか箸休め的な感じで、新約の序章として進みながら懐かしさ感じるキャラを出しまくってる感じなんな。
そういえばそんなやつおったな的な、もうなんていうか最初の巻で出てきたヒロイン候補というか女キャラって影薄いというか放置キャラっていうか、そんな感じだよね。

 

そんな感じで進みます。
進んで、説明終わって、終わり(*´з`)

 

なんとなくこのラノベの楽しみ方っていうのが分かった気がする。
というか、このラヴコメっぽいというか、主人公たちに対するヒロインの反応というか、そのあたりをによによして楽しむんかなって思いました。
ぶっちゃけ、男女平等パンチもSKKYOUもいらないですよ。
誰と誰がくっつくんやろというのが一番楽しいのかもしれない。
そしてその要素が一番強いのが上条さんやろ。
というか、上条さん狙い今どんだけいるんだろう。
旧約忘れたんで全然わかんねえわ_(:3」∠)_

 

あと、二巻読んでてわかったのだが、上条さん北極海に落ちてたんだな。そして死亡説があったとか何とか。
はは。まったく記憶に残ってねエ(*´з`)
右方のフィアンマとやらを倒して終わってたのだと思ってたわ。

 

そういや、グループの結標淡希が上条さんのハーレム一員と描かれていたような気がするけれどええんか?
あのポンコツさん、じゃなかった、あのさらしさんはショタコンじゃなかったんか?_(:3」∠)_わかんねえなあ。